【朝株】朝株トレード手法の成果報告 5月22日~5月26日

2017年5月26日

こんばんは!
朝株トレード手法の佐藤です。

今週は仕事による時間の都合で取引に参加出来ませんでした。

成果報告をお伝えできなかった代わりとして、
今回は皆様に、「インターネットの速度を最大限に引き出す方法」をご紹介したいと思います。

ここでご紹介する方法はwindows7の設定方法となり、XPには対応しておりません。
ソフトを使わずに(無料)2,3分間の作業で回線速度を上昇させることが出来ます。

windows7ではPCのパフォーマンスを保つ為に回線速度が自動で最適化されてしまいますので、「コマンドプロンプト」の設定から、回線速度を最大限に生かす命令を与えます。(元に戻すやり方も載せておりますのでご安心を☆)

まずは、設定変更前の回線速度を計測してみましょう!
インターネットのスピードテスト(通信速度測定)サイトは以下の2つがおすすめです。
http://www.musen-lan.com/speed/
http://www.usen.com/speedtest02/

①それでは設定を変更してみます。
スタートメニュー→すべてのプログラム→アクセサリー→コマンドプロンプト
を右クリックして「管理者として実行」をクリックします。

②管理者:コマンドプロンプト (黒画面の白文字)が出てきたら、
netsh interface tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted
を入力(コピー)して、コマンドプロンプトに貼り付けて、Enterキーを押します。
貼付け時に「CTRL+V」は使えないので、マウスを右クリックして「貼り付け」て下さい。
OKが出たら一度コマンドプロンプト画面を「×」をクリックして閉じてください。

③次に、もう一度コマンドプロンプト画面を(先程の手順で)表示させます。
下記の文章を入力(コピー)して、コマンドプロンプトに貼り付けて、Enterキーを押します。
netsh interface tcp set global congestionprovider=ctcp
OKが出たら一度コマンドプロンプト画面の「×」をクリックして閉じてください。
以上で設定は完了です!

※コマンドプロンプト上で、netsh int tcp show global
を入力(コピー)して、コマンドプロンプトに貼り付けて、
Enterキーを押しますと、現在の回線設定状況が判ります。
「受信ウィンドウ自動チューニング レベル」の欄が
「highlyrestricted」になっていれば回線速度を最大限に生かす命令が成功しています。

インターネットのスピードテスト(通信速度測定)サイトでもう一度速度を計測してみましょう!

※元に戻す方法は コマンドプロンプト画面に
netsh interface tcp set global autotuninglevel=normal
と入力(コピー)すれば元に戻ります。

以上です!

来週も時間を作れるか分かりませんが、できるだけがんばってみますので、引き続きどうぞよろしくお願い致します。

朝株トレード手法運営局
佐藤淳一

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